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離婚調停や裁判はしたくない!話し合いで離婚するために知っておくべき3つのこと

2016年06月04日 離婚屋

離婚理由を明確にすることが大切

お互いに大切にする気持ちがあってこそ、結婚をしようと思ったことでしょう。二人の気持ちがしっかりとあれば、結婚生活を継続していくことができるはずです。しかしながら、時には気持ちがすれ違ったりして、別れることを考えるかもしれません。離婚しようと思ったら、お互いが納得する必要があります。

日本においては、結婚生活が継続できないときというのは価値観や生活感が異なっていたり、気持ちが離れてほかの異性に一方または双方が行ってしまっていたりする場合などに認められるものです。

こういった場においては、速やかに話が進まないことが多く、冷静な話し合いを持つことができないことから、協議で済ませることが難しいこともあるのです。もしも協議で決着がつかない時には離婚調停になったり、さらには裁判になったりすることもありうるのです。できればそれは避けたいものです。

スムーズに離婚の話を進めていくにあたって、やはり別れるにあたっての理由を明確にして、お互いにきちんと話をするようにしましょう。そして気持ちの上でも修復が不可能であることを確認していくようにしましょう。もめることがあれば、長期化してしまう可能性もあるのです。

離婚する際のいろいろな証拠を提示

離婚問題になった時には、まず何が原因なのかをはっきりとさせていきます。その中で決定的な事実が出てくることがあります。特に異性問題では離婚理由として法的にもはっきりできる部分があります。

不貞行為があったことが分かる場合には、それが別れる理由になるので、その証拠を提示するようにします。例えば、配偶者がほかの異性と密会をしていることがわかるような写真や映像などがあれば、それを本人に提示してみると、逃れることができない証拠になるのです。自分で尾行などをして得るというのもいいでしょうし、興信所や探偵などに依頼をして証拠を得るというのもいいでしょう。

決定的な証拠がある場合には、離婚に向けての話し合いも進めやすいですし、自分のほうに有利になるように話を進めていくことができるようになることでしょう。慰謝料や養育費などに関しても自分によい形で決めやすくなるものです。

また、証拠を提示された側の立場であっても厳しい条件を突きつけられても一刻も早く別れたいというときでは、多少大変でも相手の言い分をある程度飲んでいくといった覚悟も必要になるのです。

不貞行為の証拠というのは、本当に影響力があるものなのです。

先のことを見越して話を進めること

離婚調停や裁判などにしないで、協議で離婚できるようにする人たちが本当に多いものです。話し合いができない場合に限って離婚調停になるものなのです。特に子供がいたりすると親権の問題や養育費、慰謝料などでもめることもありますし、片方が離婚に応じることができなくて離婚調停になるということもあるのです。

協議でおさめるようにしたい場合には、話し合いをしていく中で、お互いの幸せや子供、そして取り巻く周りのことを気遣って、物事を考えていく必要があるのです。考え方によっては父親と母親が不仲でいつももめている状態で子供たちが生活していくというのは、ある意味不幸なことでもあるのです。それなら別れたほうが子供も幸せだという考え方もあるのです。

また、夫婦もお互いに我慢をして自分を押し殺していくよりも、自分らしく生きていくことができる方法として前向きに離婚ということを考えていったほうがいいものでもあるのです。

このようなことを踏まえて、うまく協議を進めていくことで、離婚調停や裁判にならないように話を進めていくべきでもあるのです。

一番大事なのは、家族のそれぞれがどのようにしたら幸せになれるのかということなのです。

どうしても話し合いで解決できない場合には最終的には離婚調停や裁判で解決するしかありません。しかしながら離婚調停や裁判では自分の理想の形の結果になるとは限りません。当社では親権や慰謝料などご自身に有利な形で離婚を成立させるための離婚工作を得意としております。

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