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略奪愛の行く末は幸福感?罪悪感?

2018年02月15日 離婚屋

略奪愛で得られる幸福感

略奪愛をしたことによって得られる幸福感は普通の結婚で得られる幸福感よりもはるかに上回っています。何故なら好きな相手と一緒になれたという気持ちと、自分を選んでもらったんだという優越感が混ざり、喜びが一層増していくからです。そのため略奪愛によって結婚した夫婦というのは大変な幸福感に包まれており、自分たちの幸せを他の人にも見てもらいたいとお披露目パーティーをしたり新婚旅行に出かけてSNSにアップしたりするでしょう。特に略奪までに長い時間がかかった場合や、相手とのバトルが激しさを増していた場合などは勝利の余韻に浸ることが出来るため、通常の略奪愛よりも幸福感が得られやすくなります。更にできちゃった婚であった場合は、新しい命の誕生という喜びがプラスされるため、今までの人生で一番の幸福感を噛みしめることが出来て世界は自分中心に回っているという錯覚さえ覚えます。承認欲求が強い人や、今まで日陰の存在で我慢してきたストレスが多かった人ほどハイになりやすい傾向があるため、他人からの嫉妬ややっかみを受けないよう自重したほうが良いのではと言われるほど浮かれることもあります。
それくらい略奪愛がもたらすものは大きいのでしょう。

他人の不幸せの上に成り立つ幸せ

略奪愛でもたらされる幸福感は非常に大きいものの、それは誰か他人の不幸せの上に成り立っている幸せだということを忘れてはなりません。不倫相手の元奥さんはその筆頭でしょう。新しい人生のスタートを切ったと喜びを噛みしめていても、ある程度時間が経ってふと落ち着いた時に自分が不倫をしたことによって一つの家庭を壊したという罪悪感を噛みしめるときが来ることもあります。特に子供がいた場合などはなおさら罪悪感を感じやすいでしょう。子どもから親を奪うという罪悪感は一生消えるものではありません。何故なら夫婦の絆は消えても、子供のとの絆は一生涯にわたって続いていくものであり、子供の成長により進学や就職、結婚と人生の節目には連絡を取り合ったりするものなので、一生涯子供からの冷たい視線にさらされ罪悪感を感じることでしょう。また、自分は罪悪感を感じていなくても、相手が知らず知らずのうちに罪悪感を感じており二人の関係がぎくしゃくしてしまうことも考えられます。そうした気持ちのズレがいつしか修復不可能なほど深い溝に代わってしまうこともあるため、略奪愛によって誰かを傷つけてしまう場合には極力しこりを残さないよう配慮しておくと良いでしょう。

 

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